昨夜NHKの番組にプロ野球選手の工藤投手のトレーニング風景が流されていました。工藤選手といえば年齢43歳にして140キロを越すストレートをまだまだ、ばんばん投げ込む投手で現在は横浜ベイスターズで活躍されている選手です。その番組でしきりにいっていたのは股関節の重要性です。 股関節は体幹と足をつないでいる関節なのですが、その股関節に十分な柔軟性と支持性がないとうまく力がボールに伝わらないとのことでした。 われわれ整体師が患者さんに説明するようなことを現役の選手が理解されているわけですからやはり工藤選手は人一倍身体に気をつかっているのだなと凄く感心しました。 これらのことは何もプロの選手だけにいえることではありません。一般の方も股関節の動きに制限があるとその上にある腰に不具合がきたりその下の膝に痛みが出ることがあります。
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豊原先生、僕もそのテレビ見ました。工藤はやっぱりすごいなぁと関心しましたよ。サッカーのカズみたいなものだよね。
僕はいまだに首が治ってません。。やばいよね。。
そのうちまた伺いますばい。
我がpandocoro.comのHPも出来上がったので暇な時に見に来てはいよ^^/
シェフ!!ホームページ拝見しましたよ。H巡査部長からききました。焼肉 弁慶にはH巡査部長とPPといってきましたのでその時にききました。凄くいい感じのHPですね。 こりゃ 売れちゃうなって思いました。 頚はおそらく怪我ですねで時間で治りますが月単位の怪我でしょう。1ヶ月で治らないときは2ヶ月。2ヶ月で治らないときは3ヶ月。という具合です。 多少 不安でしょうが辛抱してください。たまに調整にもきてください。
豊原