プロフェッショナッル 仕事の流儀 片山 象三

2008.02.20

昨日のプロフェッショナル 仕事の流儀は中小企業経営者 片山 象三さん。 。 この人は何のために仕事をしているんだろう?と思いながら・・・ずーっと「スゲェ」を連呼していました。
素人力 

人を結ぶ

諦めなければ失敗ではない

「自分のやっていること、自分の仕事が人様の役に立っていることが確信できて、誇りと希望が持てると自分で思っている人、そういう方をプロフェッショナルと言うのと違いますかね」 
昨日の番組のキーワードを並べてみました。 
素人力でどんな専門家であろうとずばずばと質問していく。素人だから質問できその中で仕事がうまくいくヒントを探している。

人と人を結ぶことで、特に中小企業というものは、いろんな分野で協力しないとうまくやっていけない。自分のことを人を結ぶ人間と客観視しているのでしょう。 

「あきらめなければ失敗ではない」 この言葉は私の師匠である及川 雅登からも何度も聞きました。そして、このプロフェッショナルに出てきた方からもたくさん同じようなことを聞きました。 あきらめなければ必ず成功するんだという強い気持ちを持って生きていきたいと思いました。

最後の片山さんにとってのプロフェッショナルとは?という質問の答えに関しては、自分も同じように思っています。整体という仕事に誇りと希望と責任を持っているつもりです。 これが、つもりではなくて確信できるように日々勉強していきます。 

この番組と昨日購入した古市 幸雄(著)の「朝30分勉強しろ」 をみて、もういっちょ動き出す勇気をもらいました。近い日に実現させたいと考えております。 報告はのちほどのブログで・・・
  

コメントをどうぞ