九州にも梅雨がやってきました。 じめじめ じとじと ざあざあ あまり響きの良くない季節です。 しかし、梅雨の前には気持ち朗らかな春があり、梅雨の後には灼熱の夏があり、その次には哀愁漂う秋があり、秋の後にはジングルベルな冬があり・・・ その繰り返しに生きる事がが人生で 一つ、一つ歳を
重ねて、いずれは死んでいく。
死ぬということは生まれる前に戻るということ。
生まれる前はどう思っていました?
死ぬことが怖いと釈迦は思ったそうです。だから、修行の旅に出た。
そして、目覚めました。
生まれる前は無です。
ということは死ぬことも無になるだけ。
生きている間に無になることなど出来ません。
後悔しないようにもがいて、もがいて、それでも後悔することはあるでしょう
全ての出会いと出来事には何かしらの意味がある。
全て勉強 全て試練 全てを前向きに
おいしい晩飯食べるために良い整体して、
こんなじめじめな梅雨を楽しみましょう
最近、写経している豊原院長でした。







